新着情報
新着情報
こんにちは。福岡の探偵事務所「福岡探偵社レオ」です。
今回は実際にご依頼いただいた過去にあった浮気調査の事例を2件ご紹介します。
「なんとなく怪しい…」という違和感が、実際に不貞行為の証拠へと繋がったケースです。
夫の浮気調査(行動調査・不貞行為の確認)
依頼者様は55歳の専業主婦。
ご主人は大手企業に勤める会社員で、帰宅が遅いのは以前からでした。
しかしとある日を境に夫に対して何か違和感を感じるようになりました。
その違和感とは、
勤務先は福岡市内のオフィスビル。
複数の出入口から数百人の社員が一斉に退勤するため、対象者の特定は非常に困難であること、浮気しているかどうかが不確実である。
この2点の事から調査プランは成功報酬プランをご提案しご依頼をいただきました。
そして数日間の調査により、19:00~21:00の間際に→ 最寄り駅に近い出入口から退勤することが判明しました。
しかし、調査初期は寄り道もなく、まっすぐ帰宅する日が続きました。
対象者が帰宅途中、スマートフォンで通話誰かと会話をしながら歩いていたので、調査員が近づき会話を聞いたところ
会話の中で「じゃ火曜日ね」という決定的な対象者の発言を確認。
そしてこの「火曜日」という情報をもとに、調査員を複数動員し調査を実施しました。
火曜日当日
普段とは違う出口から出た対象者は、そのまま福岡市営地下鉄で移動。
地下鉄を降りた先は先は西新エリアでした。
そこで女性と合流し
やっと尻尾と掴み浮気相手の自宅の出入り(不貞行為)を確認。
その後複数回の出入りの証拠を押さえ、調査を完了しました。
「何となく怪しい」という直感が、
決定的な証拠につながった典型的な事例です。
妻の浮気調査(行動調査・不貞行為の確認)
依頼者様は大手建設会社に勤務する50代男性。
奥様に以下の変化が見られ違和感をおぼえました。
おそらく黒だろうけど「確認して前に進みたい」という思いで当事務所にご相談に来られました。
依頼者様の帰宅が遅い曜日に奥様が外出している可能性が高く、その日に絞りピンポイントで調査を実施。
調査当日、奥様は夕方自宅から車で外出し、某スーパーの駐車場へ車を駐車。
するとその車の横に男性が運転する車が停車。
そして2人は3時間ほどラブホテルに滞在し、その後、再びスーパーの駐車場へ戻りそこで解散。
その後も調査を行い、複数回ラブホテルに入って行く2人の姿を撮影し不貞行為の証拠を取得しました。
そして浮気相手の男の身元調査の結果、相手男性は「既婚者であり妻の同僚」であることが判明しました。
依頼者様からは「レオさんに相談して良かった」「安心して任せられた」と、お褒めの言葉をいただきました。
今回の2つのケースに共通するのは、
✔ スマホの使い方の変化
✔ 行動パターンの違和感
✔ 直感的な不信感
これらはすべて浮気の初期サインです。
「もしかして…」と感じた時点でのご相談が、
最も有効で費用も抑えられます。
匿名でも構いません。
まずはお気軽にご相談ください。