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【浮気調査事例】女の勘が導いた決定的証拠|福岡の探偵による実例

こんにちは。福岡の探偵事務所「福岡探偵社レオ」です。
今回は実際にご依頼いただいた過去にあった浮気調査の事例を2件ご紹介します。

「なんとなく怪しい…」という違和感が、実際に不貞行為の証拠へと繋がったケースです。


■CASE1:55歳専業主婦|夫の行動に違和感

依頼内容

夫の浮気調査(行動調査・不貞行為の確認)

ご相談のきっかけ

依頼者様は55歳の専業主婦。
ご主人は大手企業に勤める会社員で、帰宅が遅いのは以前からでした。

しかしとある日を境に夫に対して何か違和感を感じるようになりました。

その違和感とは、

  • LINEをしているであろうと思われる頻度が増えた
  • スマートフォンの通知音がしなくなった。
  • 常にスマートフォンと行動を共にし絶対に手放さない
    等といったスマートフォンの使用方法に変化があり、モヤモヤが止まらなくなり当事務所にご相談いただきました。

調査の流れ

勤務先は福岡市内のオフィスビル。
複数の出入口から数百人の社員が一斉に退勤するため、対象者の特定は非常に困難であること、浮気しているかどうかが不確実である。

この2点の事から調査プランは成功報酬プランをご提案しご依頼をいただきました。

そして数日間の調査により、19:00~21:00の間際に→ 最寄り駅に近い出入口から退勤することが判明しました。

しかし、調査初期は寄り道もなく、まっすぐ帰宅する日が続きました。


転機となった日

対象者が帰宅途中、スマートフォンで通話誰かと会話をしながら歩いていたので、調査員が近づき会話を聞いたところ
会話の中で「じゃ火曜日ね」という決定的な対象者の発言を確認。

そしてこの「火曜日」という情報をもとに、調査員を複数動員し調査を実施しました。


調査結果

火曜日当日
普段とは違う出口から出た対象者は、そのまま福岡市営地下鉄で移動。

地下鉄を降りた先は先は西新エリアでした。

そこで女性と合流し

  • 女性と親密な様子で会話
  • 居酒屋で食事
  • 女性の自宅に入って行く。


やっと尻尾と掴み浮気相手の自宅の出入り(不貞行為)を確認

その後複数回の出入りの証拠を押さえ、調査を完了しました。


ポイント

「何となく怪しい」という直感が、
決定的な証拠につながった典型的な事例です。


■CASE2:50代男性|妻の外出が急増

依頼内容

妻の浮気調査(行動調査・不貞行為の確認)


ご相談のきっかけ

依頼者様は大手建設会社に勤務する50代男性。

奥様に以下の変化が見られ違和感をおぼえました。

  • 日中でも電話に出ないしLINEに既読が付かない。
  • 飲み会と言いながら車で外出
  • 深夜帰宅が増加
  • 服装や趣味の変化、特に下着が派手になった。

おそらく黒だろうけど「確認して前に進みたい」という思いで当事務所にご相談に来られました。


調査の流れ

依頼者様の帰宅が遅い曜日に奥様が外出している可能性が高く、その日に絞りピンポイントで調査を実施。

調査当日、奥様は夕方自宅から車で外出し、某スーパーの駐車場へ車を駐車。

するとその車の横に男性が運転する車が停車。


決定的瞬間

  • 奥様が男性の車に乗車
  • 親密な車内の様子
  • そのまま2人でラブホテルへ入って行く

そして2人は3時間ほどラブホテルに滞在し、その後、再びスーパーの駐車場へ戻りそこで解散。


調査結果

その後も調査を行い、複数回ラブホテルに入って行く2人の姿を撮影し不貞行為の証拠を取得しました。

そして浮気相手の男の身元調査の結果、相手男性は「既婚者であり妻の同僚」であることが判明しました。


解決

  • 奥様の職場は不倫に厳しく、絶対に会社に知られたくない。
  • 離婚はスムーズに成立
  • 浮気相手の男性にs高額な慰謝料を支払わせることができました。

依頼者様からは「レオさんに相談して良かった」「安心して任せられた」と、お褒めの言葉をいただきました。


■浮気のサインを見逃さないでください

今回の2つのケースに共通するのは、

✔ スマホの使い方の変化
✔ 行動パターンの違和感
✔ 直感的な不信感

これらはすべて浮気の初期サインです。


■福岡で浮気調査なら福岡探偵社レオへ

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